100種類のCBDオイルを飲み比べ、辿り着いたこの味。

100種類のCBDオイルを飲み比べ、辿り着いたこの味。

メイド・イン・ジャパンの品質、エクストラバージンオリーブオイルを使った天然由来CBDオイル

こんな方にMARITIMEをおススメします

ストレスを解消したい

カンナビノイド成分が、
リラックス効果をお手伝いします

CBDとは?

睡眠の質を改善する

カンナビノイド受容体に届いて
鎮静した状態へ

CBDオイルとは?

エネルギッシュに生活したい

前向きに、若々しく送ることが
できるサプリメントです

よくある質問

CBDの特徴と作用について

瓶を軽く振ってから、CBDオイルを舌の裏側に数滴垂らし、90秒ほどそのままにした上で飲み込んでください。

メイド・イン・ジャパンの品質、エクストラバージンオリーブオイルのすっきりとした味わいとフレッシュな香りが楽しめます。


使い方の詳細はこちら

植物の麻に含まれるカンナビジオール成分が、人間のからだに備わっている身体調節機能の働きを、正常に戻そうとします。カンナビノイド成分が、リラックス効果をお手伝いします。

カンナビノイド受容体に届いて、鎮静した状態になります。前向きに、若々しく送ることができるサプリメントです。


CBDの詳細はこちら

高品質で本物の天然由来CBDオイルをお届けしたい。

安心、安全、そして続けて飲みやすいものをご提供するために、最高級スペイン産エクストラバージンオリーブオイルとCBD成分を混ぜています。

日本の製造ルールに沿って製造されている、正真正銘メイド・イン・ジャパンのCBDオイルです。


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ゴールドのCBDロゴ

MARITIME開発に至るまで

アメリカでのCBDとの出会い:
年間に10回以上アメリカとの往復を15年以上続けてきた私は、時差による睡眠不足からいろんなストレスを抱え、体調不良を感じずにいられませんでした。2017年にアメリカ産のCBDオイルと出会い、それまでの体調不調が嘘のようになくなりました。

純国産のCBDオイルの開発:
多種多様なCBDオイルの中で、やはり継続して使用できるオイルが中々見つからず、本当に毎日飲用できるCBDの開発を続けてきました。2年以上の歳月をかけ、このMARITIMEが完成いたしました。

MARITIMEの凄さ:
このMARITIMEはこだわりにこだわったオリーブオイル(エキストラバージンオリーブオイル)を使用した、新鮮なオリーブの香りとさっぱりとした後味感を出し、毎日続けられるCBDオイルに仕上がっております。もちろん国内製造です。品質も統一された素晴らしいCBDオイルです。是非皆様にも一度、CBDオイルの凄さを体験していただきたく、自信を持ってお勧めいたします。

取り扱い店舗

ブログ

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    CBDオイルのペット(犬/猫)への効果とは?摂取方法や注意点を解説

    ペット用のCBDオイルやフードなど様々販売されていますが、効果や安全性は大丈夫なのでしょうか?この記事では愛犬、愛猫にCBDオイルを検討されている方へ、知っておくべき情報や注意点をご紹介します。CBDをペット(犬・猫)に与えても大丈夫?海外ではCBDの動物への効果を実証するため研究が進んでおり、ペットの健康へ好影響を与えるというデータも報告されています。米国コーネル大学獣医学部は、CBDの犬への効果を発表しました。関節痛に苦しむ犬に対するCBDの効果の研究をおこない、CBDオイルを服用した犬の80%以上が、副作用なしに「痛みのレベルと生活の質の大幅な改善」を示したという結果が出たのです(※1)。犬愛護団体アメリカン・ケネル・クラブもCBDの効果を注目しており、犬のてんかん治療にCBDを使用する研究に寄付をしています(※2)。CBDの犬や猫に期待できる効果アメリカでは関節痛やてんかんなどへの治療にCBDの研究が進んでいます。CBDは炎症の鎮静作用があるため、痛みに悩む高齢の犬や猫への効果が期待されています。犬や猫にCBDオイルを使用している人の口コミや評判ではてんかん、発作関節炎皮膚トラブル不安障害分離不安など、鎮痛作用やストレス緩和を期待して使用している声がよくみられます。ペットに適切なCBDオイルの摂取方法人間にOKな食べ物が動物にも良いとは限りません。特におやつとして販売されているCBD商品には砂糖や甘味料が含まれており、犬や猫が摂取すると危険なチョコレートを食べてしまう恐れがあります。またベイプ(煙や蒸気)はペットの肺を傷つけてしまうため使用してはいけません。ペットには、量をコントロールしやすいスポイト状のCBDオイルが最適です。犬の口に直接投与でき、ドッグフードや水に混ぜても摂取しやすいからです。CBDの効果は個体差があるため、最初は少量の摂取量から始めます。一滴単位で計測できるオイルタイプがおすすめです。決して多く投与せず、少量から様子を観察しましょう。ペット用CBDオイルを選ぶときの注意点まず、ペットが何か薬を服用している場合は、必ず動物病院でCBDオイルの使用について相談してください。犬用や猫用などペット専用として売られているCBDオイルもありますが、通常はパッケージが違うだけでCBDオイル自体は人が摂取しているものと同じです。ペット用と宣伝されていることよりも、品質の確認をしっかりしましょう。違法成分THCが含まれていないか不純物(農薬や薬品など)が含まれていないか第三者機関による品質試験を行なっているか上記の点は信頼できるCBDオイル販売元であればサイトに成分表を公開しているのでチェックできます。MARITIMEでは製品の成分分析表を公開しており、不純物を一切含まないアイソレートを使用しています。フルスペクトラムと表記があるものは、CBD以外の成分が含まれますので特に注意してください。さらに詳しくは「CBDオイルの選び方のポイント どれが安全で効果的?知っておくべき6つのこと」で解説していますのでご覧ください。※1 参考:Cornell University Research Could Help Hemp Entrepreneurs (And Make Dogs Feel Better)※2 参考:Efficacy of Cannabidiol (CBD) for the Treatment of Canine Epilepsy

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    CBDオイルの中毒性・依存性とは|やめたら離脱症状がでる?

    不安やストレス、不眠症対策などに用いられる CBDオイル。痛みや炎症を抑える効果も研究で示され、てんかん発作治療など海外では医療用にも取り入れられています。CBDの中毒性や依存性の疑問について、研究データを元に解説します。CBDに依存性・中毒性の可能性は?CBDは大麻から抽出される化合物(カンナビノイド)の一種で、カンナビジオール(Cannabidiol)の略称です。原料となる大麻草は「薬物」という悪いイメージがあるため、本当に安全なのか?と中毒性が気になる人も多いでしょう。CBDは日本で規制されている大麻成分、向精神作用のある THCを含まないため、違法性はなく、依存性や中毒性はなく、それを含有するCBDオイルやCBDウォーターも合法で安全なものです。詳しくは「THCとCBDの違い」で「ハイになる」作用の違いについて解説しています。CBDにはニコチンやアルコールのような依存性は報告されていません。むしろ禁煙や断酒のために CBD を取り入れる動きが進んでいます。タバコやアルコールなどの嗜好品は習慣性があり、依存や中毒の問題があります。やめようとするとイライラやストレスを感じ、やめたいのにやめられない「離脱症状(禁断症状)」があります。使用者が依存症になる割合ニコチン > ヘロイン > コカイン > アルコール > カフェイン依存症の人がやめる難しさの度合い【コカイン = ヘロイン = アルコール = ニコチン】 > カフェイン参照:日本医師会CBDはこれらの中毒症状を軽減する働きがあるという研究がなされ、薬物中毒の治療にも役立つ可能性があるという報告が出ています。CBDをやめたら離脱症状が出る?CBDオイルを健康のためにサプリメントとして摂取して、急にやめたら何か症状が出るのでしょうか?研究結果によると、その心配はありません。止めようとすると辛い身体的・精神的症状が出る離脱症状は CBD には報告されていません。CBDを過剰な量を摂取して身体的な離脱症状が出たというエビデンスもありません。世界保健機関(WHO)の CBDに対する見解世界的に注目が高まるCBDに関する懸念に対して、世界保健機構(WHO)で2017年から以下のような見解発表がありました。「ヒトにおいて CBD は、乱用あるいは依存可能性を示唆する作用を示さない。」「CBD の潜在的な身体依存効果(例えば、離脱症状や耐性)に関するコントロールされたヒト研究では、報告されていない。」参照:カンナビジオール(CBD)事前審査報告書依存の可能性や離脱症状は CBDには無いと報告されました。世界的に CBDの安全性の認識が広がり、利用者もより増えています。医師もCBDオイルを処方している日本のドクターでもCBDオイルを積極的に治療に取り入れ、患者さんにおすすめしている皮膚科、心療内科、循環器科などのクリニックが少しずつ増えています(医薬品としては認可されておらず、保険適用外です)。依存性や中毒性があるものを医師はすすめないので、CBDに不安を持っていた人は危険性がないことに安心できるのではないでしょうか。ただし、健康維持や回復のためにCBDオイルを利用したい方で、現在処方薬が出ている場合は自己判断せず、相互作用などについて医師に相談しながら使用してください。CBDオイルの効果については「CBDオイルに期待される効果効能」でさらに詳しくご紹介しています。

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    CBDオイルの選び方のポイント どれが安全で効果的?知っておくべき6つのこと

    CBDオイルの種類と特徴CBDの健康効果が研究によって明らかになり、食品やドリンク、化粧品など様々なCBD製品が発売されています。中でも定番はオイルタイプですが、CBDオイルにもいくつか種類があります。スポイトタイプカプセルタイプ塗るタイプサプリメントとして取り入れた手軽に摂取できるスポイトとカプセルによる経口摂取が最も一般的です。塗るタイプはアスリートなど、皮膚や関節、筋肉などへの痛みや炎症を抑える効果を求める人に人気です。CBDの適切な摂取量とはCBDの最適な摂取量は人により異なります。健康状態やその日の体調など、人により感じ方には差があるため、まずは少量から始めるのが良いでしょう。人によっては眠気を感じることもあるため、車の運転や機械の操作などをしない時に摂取し、様子を見ることが推奨されます。そのため、日々の調子に合わせて摂取量を調整できる点でスポイトタイプがよりおすすめです。▼関連記事:CBD濃度別おすすめポイントCBDオイルの価格CBDオイルの値段は数千円から数万円と値段に大きな違いがあります。最初はできるだけ低価格なもので試したいと思うものですが、体内に取り入れるものなので安くて品質が不明なものを選ぶのはリスクが伴います。CBDオイルを選ぶ際は、以下の点をチェックできればリスクが下げられます。含有量と使い切り期間で選ぶ価格が安いCBDオイルはCBD含有量が低いため、より多くの量を摂取しないと効果を感じにくい場合があります。CBDオイルは濃度が高いと摂取する量が少なくていいため1本で長期間使えます。(例)MARITIME CBDオイル3%(10ml)を使い切るまでの期間1滴に含まれるCBD量(mg)は1.2〜1.5mg10ml の小瓶の場合、スポイトで約200滴程度入っています。1日5滴程度摂取する人:約40日分1日10滴程度使う人:約20日分CBDオイルでも含まれる成分が違うCBDオイルの中でもCBD以外の成分が含まれるものがあります。日本で違法にならないために必ず知っておくべきポイントです。アイソレート:CBD単体を抽出したものフルスペクトラム:CBD以外の成分も抽出され含まれる(THCが含まれると違法)ブロードスペクトラム :THC以外の成分が含まれるものこれらが明記されていない商品は購入前に必ず確認しましょう。なお、当サイトで販売しているMARITIMEの製品は高純度のCBDのみにこだわったアイソレートです。日本で違法でないCBDオイルを選ぶ上記の通り、CBD オイルはどれも同じではなく、含まれている成分に違いがあります。違法成分THCが含まれないことが確認できる、日本の法律を守っているCBDオイルを選ぶことが重要です。アメリカでは THC は0.3%以下の含有量は合法ですが、日本では少しでもTHCが含まれていれば違法です。通常、信頼できるCBD オイル販売元は、第三者検査機関での成分表を公開しています。販売サイトに、THCや不純物が含まれていないことが確認できる情報を掲載しているか確認しましょう。なお、MARITIMEは製品の成分分析表を公開し、厚生労働省への許可申請を行なった上で販売しています。おすすめのCBDオイルMARITIMEのCBDオイルはTHCが含まれないアイソレートを使用して、製造過程を日本で行っています。厚生労働省への許可、検査と厳格な品質保証を受けており合法です。まずは少量から試してみたい方:MARITIME CBDオイル 10ml (1%)少し濃度を上げてみたい方:MARITIME CBDオイル 10ml (2%)MARITIMEおすすめ(一番人気):MARITIME CBDオイル 10ml (3%)さらによくわかるMARITIMEのCBDオイルの特徴も合わせてご覧ください。※当記事は大麻の所持、使用を促すものではありません。※本サイトで紹介しているCBD商品は医薬品ではありません。※CBDの効果効能に関しては研究報告を参考にした紹介であり、本サイトの商品の効果効能を謳うものではありません。

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    「安心して毎日飲み続けられるCBDオイルをつくりたい。」そんな想いから生まれた、フレッシュな味わいのMagic of CBD「MARITIME」。

    こちらはPR TIMESストーリーにて紹介された、MARITIME社オーナーのストーリーを転載して紹介いたします。https://prtimes.jp/story/detail/ZrNXG6U1qBoCBD(カンナビジオール)をご存知でない方も多いと思います。CBDとは、大麻草やヘンプに含まれる有効成分の一つです。睡眠の質やストレスが改善されるなどの効果の高さから、世界中でますます注目が集まっています。数年前、代表の私はCBDに出会い、睡眠の質が改善されたことに感動し、高品質なCBDオイルを開発することにしました。弊社の第一弾CBDオイル「MARITIME」が生まれたきっかけから、開発にあたり苦労したこと、商品へのこだわりまで、お話をシェアできればと思います。CBDとの出会い、開発を決めるまで。年に10回ほど日本と海外を往復し、一年の半分をアメリカで過ごす…。そんな生活を15年以上続けてきた私や弊社のメンバーは、ずっと眠りに悩まされていました。積み重なったストレスや疲れ、時差ボケなどが原因です。病院で処方された睡眠誘導剤を服用していましたが、睡眠の質はいっこうに良くならず、体のだるさを感じる日々が続いていました。そんな時、アメリカでCBDにめぐりあい、CBDが持つ健康効果や可能性にとても驚きました。アメリカのニュースでCBDが特集されているのを見て、まっ先にメンバーに連絡。幸運なことに、メンバーの友人で大麻農家を所有する方がいたので、貴重な情報をたくさん頂けました。その後、自分に合ったCBDオイルを見つけ出そうと、ありとあらゆる商品を使い比べてみることにしたのです。CBDオイルを飲みはじめて、睡眠の質ががらりと変わり、朝起きた時にエネルギーを感じることが多くなりました。しかしさまざまなCBDオイルの中で、最後まで飲みきった商品はほんのひと握り。継続して使用できるオイルに出会えなかったことが、毎日飲み続けられるCBDオイルの開発に至ったきっかけです。2年の時を経て誕生した、理想のCBDオイル開発に取り組むにあたって、まずは日本の法律基準をクリアし、安全かつ信頼できる「CBDアイソレート」と呼ばれる純粋な結晶・粉末を選別する必要があります。そのため、国内・海外の業者と幾度となく面談を行ったり、さまざまな情報を収集。さらに自らありとあらゆるサンプルを飲み続けて、ようやく理想のCBDアイソレートにたどり着けました。次は、商品開発にあたって、CBDオイルのベースを決めなければなりません。そこで私は100種類以上の商品を飲み比べて、CBDの含有量が同じでも、それぞれの味わいに違いがあることに気づきました。試行錯誤した結果「エキストラバージンオリーブオイル」を使うことに決定。ナチュラルで味付けの必要がないこと、そして、オイル自体の栄養価がすばらしかったことが理由です。こうして、約2年の時を経て、Magic of CBD「MARITIME」が誕生しました。Magic of CBD「MARITIME」へのこだわりとは「MARITIME」の最大の魅力は、その「飲みやすさ」にあります。新鮮なスペイン産オリーブオイルを使用し、CBD特有の風味をできるかぎり抑えて、すっきりとした味わいに仕上げました。口に入れた時に感じる、爽やかな香りとほどよい苦味は、まさにオリーブのフレッシュジュースのようです。原材料もとてもシンプル。「エキストラバージンオリーブオイル」と「CBDアイソレート」の2種類のみで、ハイになる成分の「THC」は一切入っていません。美味しく飲める上に、安心してお使いいただける商品です。また、CBDオイルは10種類のラインナップを展開し、含有量も1%から10%のものまで豊富に取り揃えています。さらに手軽にCBDを体験していただけるように、500mlのCBDウォーターも発売いたしました。「MARITIME」は、開発者の私たち自身が納得いくまで追求して作り上げたブランドです。皆様にもぜひ、CBDに秘められた効果を体験していただけたら嬉しく思っております。安心・安全のCBDオイル「MARITIME」で健やかな暮らしを世界中のCBD業界は年々拡大しており、数年後には2兆円を超える市場規模に成長する、と予想されています。しかし日本では、まったくと言っていいほど認知度がありません。安全でクオリティの高いCBDを提供するために、株式会社メディファインでは、国内外の協力企業とともに、CBDを含むカンナビノイドと呼ばれる薬効成分の研究や商品開発を行っています。私たちが自信を持ってオススメするCBDブランド「MARITIME」を、少しでも多くの方に喜んでいただけるよう、これからも頑張ってまいります。

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